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中澤選手 マイロード 最終回見ました。 [日記]

中澤選手のプロ時代のことを話していたNHKマイロードの録画を見ました。

とにかく,ひた向きに努力をして,一生懸命頑張る,

すると,誰かの目に留まる。そこから道が開けていく。

くさらないで,精一杯がんばる。それが大切なんだと。

今は辛くとも,方向と方法を間違えていなければ,目標に近づいているには

違いない。コツコツと前進したいと思いました。


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将来の夢,明日への希望 [日記]

過去の嫌なことを思い出せば,後悔の念に駆られる。

これは,誰にでもあることです。

しかし,いくら悔やんでも過去に戻ることはできません。

変えることができるのは未来です。未来をより良きものに変えるためには,

なんらかの具体的な行動をし,現在に働きかけなくてはなりません。

 

何もしないで待っているだけでは,過去の延長線上に未来が訪れてしまう。

具体的な行動による現在への働きかけが,未来を輝かしいものに変えていってくれるのです。

将来の夢・・・,明日への希望・・・,その実現のために一歩を踏み出さなくてはなりません。

未来が少しずつ変わるとき,過去への思いも同じように少しずつ変わっていくのです。


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続けざまに発行しました! [メルマガ]

メルマガ第6号です。

休んでいた分,一気にダッシュ!!

 

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★    o○    ☆    ...★  o○    ☆.o○° ☆.o○° 発行者 尾崎 秀樹       


           こ こ ろ の し く み

                               .                          
.o○°  .o○°★.o○° .o○°   .o○°...★    第6号  2008.05.28発行
  ☆.o○°    ☆.o○° ☆.o○° .oO○  .o○°  ★.o○°  .o○°



    
 こんにちは!尾崎です。

 「古典的条件づけ」についての解説が続いていますが,どういう感想をお持ちですか?
 このメルマガに,もっと即効性のある内容を期待していた方には申し訳ないです。
このメルマガの趣旨は,長く年月がかかっても,少しずつこの世の中の広い意味での
心理現象を分析的に理解していくことができるようになること。その結果,世の中の見方
や自分の心理や行動がより良くなることを考えています。

 今回は,古典的条件づけ その4 です。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 目 次
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

  講義
   「古典的条件づけ」とは? その4

  演習
   日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)

  編集後記



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  講義     「古典的条件づけ」とは? その4
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけについて説明しています。

 前回と同様,手続きの2番目について補足説明をします。


2,ベルの音を鳴らす。すると,犬は定位反応(探索反応)を示すが,唾液の分泌量
 には変化がない。

でした。

 ベルの音に対し定位反応(探索反応)が生じるので,ベルの音と餌が連合するの
ですが,ベルの音を餌よりも先行して,あるいは,同時に犬に呈示しなければ,
条件づけは成立しません。犬にとって,重要な関心事は空腹を満たす餌であり,
ベルの音ではないのです。ベルの音は,次に続くであろう餌を予期させるからこそ,
特別な意味が生じるのです。言い方を変えれば,ベルの音は,次に餌が与えられる
という信号の役目を持っているのです。

 次号に続く



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  演習     日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけは,日常生活においても頻繁に見られるものです。特に,幼少期の
人間や人間以外の動物では,よりはっきりとした形で見出すことができます。
 古典的条件づけの講義は続きますので,少しずつ考えてみてください。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  編集後記
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 条件づけにベルの音を使用したのは,良いことでした。犬が餌を食べている間,
音ならば持続的に鳴り続けさせることができますからね。



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 メールマガジン 「こころのしくみ」

 《発行責任者》 尾崎 秀樹
 《発行者のブログのURL》 http://kokoro2000.blog.so-net.ne.jp/
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第5号 [メルマガ]

ようやく第5号です。

小難しい内容が続いてすみません。このメルマガの読者は

学生さん?あるいは社会人? 発行する方からは何もわからないなー?! 

発行するのは何時がみんないいのかなー?

 

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.o○°  .o○°★.o○° .o○°   .o○°...★    第5号  2008.05.28発行
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 こんにちは!尾崎です。

 前回,前々回と「古典的条件づけ」について解説しました。
 しばらくは,古典的条件づけの講義が続きます。パブロフは犬を被験体として
実験・観察をしましたが,この条件づけが,私たち人間には関係がないと思わない
でください。人間も動物の仲間なのです。

 今回は,古典的条件づけ その3 です。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 目 次
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

  講義
   「古典的条件づけ」とは? その3

  演習
   日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)

  編集後記



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  講義     「古典的条件づけ」とは? その3
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 前回は,古典的条件づけの過程を4つに分けて説明しました。

 手続きの2番目は


2,ベルの音を鳴らす。すると,犬は定位反応(探索反応)を示すが,唾液の分泌量
 には変化がない。

でしたが,ここに書かれている定位反応(探索反応)とは,「刺激や刺激の変化に
対して感覚器官を方向づける反応」のことです。
 ベルの音を聞いた犬は,その音に対して反応を示します。具体的な行動としては,
顔や耳を音源の方向に向けます。
 この定位反応(探索反応)がなければ,ベルの音と餌が連合しません。
連合に関しては,第2号メルマガを見直してください。

 次号に続く



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  演習     日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけは,日常生活においても頻繁に見られるものです。特に,幼少期の
人間や人間以外の動物では,よりはっきりとした形で見出すことができます。
 古典的条件づけの講義は続きますので,少しずつ考えてみてください。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  編集後記
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 学会発表等の準備で忙しく,第3号と第4号の間があいてしまいましたが,
第5号はすぐに発行できました。しばらくは,規則正しく発行できると思います。



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メルマガ第4号です!昨日の夜に発行しました。届いたのは今日の早朝? [メルマガ]

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           こ こ ろ の し く み

                               .                          
.o○°  .o○°★.o○° .o○°   .o○°...★    第4号  2008.05.27発行
  ☆.o○°    ☆.o○° ☆.o○° .oO○  .o○°  ★.o○°  .o○°



    
 こんにちは!尾崎です。

 前回は,「古典的条件づけ」について解説しました。
 しばらくは,古典的条件づけの講義が続きます。パブロフは犬を被験体として
実験・観察をしましたが,この条件づけが,私たち人間には関係がないと思わない
でください。

 今回は,古典的条件づけ その2 です。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 目 次
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

  講義
   「古典的条件づけ」とは? その2

  演習
   日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)

  編集後記



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  講義     「古典的条件づけ」とは? その2
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 餌を与えていないにも関わらず,飼育係の足音を聞いただけで犬が唾液を多く
分泌することをヒントに,パブロフは実験方法を考案した。
 わかりやすいように,古典的条件づけの過程を4つに分けて説明します。

1,犬に餌を与えると,犬は唾液を多く分泌する。

2,ベルの音を鳴らす。すると,犬は定位反応(探索反応)を示すが,唾液の分泌量
 には変化がない。

3,ベルの音を鳴らしながら,犬に餌を与えることを数回繰り返す。この時,犬は餌を
 与えられているので唾液を多く分泌する。

4,犬に餌を与えず,ベルの音だけを鳴らしても,犬は唾液を多く分泌する。

 次号に続く



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  演習     日常生活に見る「古典的条件づけ」(前回と同じ)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけは,日常生活においても頻繁に見られるものです。特に,幼少期の
人間や人間以外の動物では,よりはっきりとした形で見出すことができます。
 古典的条件づけの講義は続きますので,少しずつ考えてみてください。



■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  編集後記
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけについて体系的に調べたのはパブロフですが,飼育係の人が,自分の
足音だけで犬が唾液を口から垂らしていることをパブロフに報告し,パブロフはその現象に
興味を持ち,この研究をはじめたのでした。



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遅くなりました・・・ [日記]

暗い日記が続きましたので,

ちょっとだけ 良い知らせです。

「こころのしくみ」第4号が,やっと,発行できました。

 

学会発表準備等で遅くなってしまいました。本当は 毎日3分

心理学に触れてもらうのがいいのですけどね・・・・・。


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暗い話題ですみません。 [日記]

ゴローズバーていうテレビみてたことがあって

いながきごろー といっしょに 楽しそうに

話していたのに・・・
テレビでしか見たことないけど
そんな川田あやこ,「あこちゃん」の愛称で
親しまれた ひと

自殺してしまうなんて・・・

ショックです 。


最近は,ひきこもり 予防の研究を発表していますが


しかし,これが終わったら, 自殺予防の

研究を初めたいと思います。

いまは,薬も進んでいるから
気分って,つまるところ,脳の神経伝達物質の
分量で決まっているので,薬で調節できるのです!
今,憂鬱な気分で悩んでいる人,それは,
脳の神経伝達物質の代謝分量の問題です。
それが,本当のあなたではありません。
また,ず~と続くわけでもありません。

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組織というやつ [日記]

 前回,喉も痛く,調子も悪かったけど,がんばって司会をしましたと書きました。

 組織の中で,信頼と実績を積み上げていくのは,大変なことだと思いました。積み上げるのは,少しずつでも,崩すのは一瞬です。

  「のどが痛いから司会できません。他の人と代わってください」と言えばいいだけです。

 組織にいることは,大変なこともあるけれど,いいこともあるみたいです。この世の中はネットワーク社会です。ネットワーク社会で信頼と実績があれば,その見返りも,すぐにはやってきませんが,あるみたいです。

 もちろん,組織にできるだけ組み込まれないで生きる生き方もあるし,主流のネットワークに逆らうネットワークの一員として生きる生き方もあるでしょう。

 

 それを決めるのは,性格や環境でしょうかね?


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housoku [日記]

今日は,あさもはやから

 

心理学関係の学会でした。

夕刻からは,雨も降り,大変でしたが,

いろいろな話も出来,有意義な時間を過ごしました。

こんな時に限って,風邪気味で,のどが痛く,それでもがんばって司会をしてきました。

 

こういうのを,マフィーの法則と巷では言っているらしいです。傘を持っていかなかった時に限って,雨に降られるみたいな・・・。

 

でも,これって,このような辛かったり,残念な事柄は,記憶に残りやsuinode,

yori,

oboeteirudakenanodeha,

naidesyouka?

nazedaka,

kyuuni ,nihongogautenakunarimasita.

siturei.

 


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良ければ見てね! [メルマガ]

ようやく,第3回目の配信です!

中澤選手のインタビュー,今夜 再放送がNHKであるみたい。

明日が,第4回目で最終回です。 

 


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.o○°  .o○°★.o○° .o○°   .o○°...★    第3号  2008.05.24発行
  ☆.o○°    ☆.o○° ☆.o○° .oO○  .o○°  ★.o○°  .o○°

 

    
 こんにちは!尾崎です。

 前回は,「心的連合」について解説しました。
 例えば,梅干しやレモンを見ただけで,もしくは,想像しただけで,唾液の
分泌量が増加するのは,刺激と反応,あるいは,観念と観念が連合しているからだと
いえるでしょう。パブロフと聞いて,犬や犬の唾液分泌の実験が思い出されるのも,
心的に連合しているからです。

 今回は,連合理論に立脚する古典的条件づけについて解説をします。

 

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 目 次
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

  講義
   「古典的条件づけ」とは? その1

  演習
   日常生活に見る「古典的条件づけ」

  編集後記


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  講義     「古典的条件づけ」とは? その1
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけは,連合理論の一つである。旧ソ連,ロシアの生理学者(ノーベル
生理学賞受賞,1904)であるパブロフは,犬を被験体とし,消化腺について研究を
していた。
 ある時,餌を与えていないのに,足音を聞いただけで,犬が唾液を多く分泌する
ことを発見した。これを不思議に思ったパブロフは,犬の唾液分泌量を観測変数
として,多くの実験を体系的に行ない,種々の法則を見出した。
 パブロフが行った実験の原理は,後に,古典的条件づけ,あるいは,レスポンデント条件
づけとも呼ばれた。

 

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  演習     日常生活に見る「古典的条件づけ」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 古典的条件づけは,日常生活においても頻繁に見られるものです。特に,幼少期の
人間や人間以外の動物では,よりはっきりとした形で見出すことができます。
 古典的条件づけの講義は続きますので,少しずつ考えてみてください。

 

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  編集後記
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 大学では,心理学の授業で扱う古典的条件づけも,中学・高校などでは,生物の授業で
習ったという人も多いのではないでしょうか。
 生物的・生理的な現象を扱っているためだと思いますが,心理的な刺激と反応の連合の
結果ととらえることもできるのです。しかし,当時,パブロフは,大脳生理学の研究として
これらを行っていました。

 

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